ねむたい備忘録

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Do me a favor 一通り聞きました【鈴木愛理】【アルバム感想】

今更ですがDo me a favorを一通り聞きこんだので、
感想書こうと思います。


■全体の感想
いやー、もうね。
鈴木愛理はすごいよ。とにかく好きが溢れた。
まだこんな魅力があるのか・・・!とため息をついてしまうくらい
様々な顔を見れるアルバムになってます。

 

1.DISTANCE
アルバムを手に入れる前にYoutubeで聞いた1曲。
I do anything anywayの開幕感がすごい。。
PVでも見た通り、ダンスナンバーなので
めちゃめちゃ踊りたくなります。
あ~~爽快~~。


02.未完成ガール
冬のハロコンで披露した1曲ですね。
あの時アプカミ見てほろりしてしまいました。。
他のメンバーが舞台やらバラエティで活動している中、
愛理の活動がなかなか見えなくて、本当に久しぶりのライブ。

ステージに立って歌っている愛理を見て、あ~~やっぱりこれだ、

愛理には歌しかない。
って泣きながらかみしめてました。

このステージを見ていた司会のなっきぃの涙で、
私も大号泣してしまいました。。仲間愛。。流石だよ。。好き。。。

愛理の伸びやかな声が心地よいです1曲です。歌詞も最高。


3.GOOD NIGHT
この曲、おすすめソングトップ3に入ります。
最初の憂いを帯びた感じから一転。
明るいダンスナンバーになります。
最初のパートだけエンドレスで30分くらい聞けるレベルww

PVを作るなら、星野源さんのSUNみたいなイメージで作ってほしい。
(横並びの部屋のセットでどんどん次の部屋にいくやつ)

4.光の方へ
まずPVがめっかわ。ピンク色のセットににこにこ笑う愛理
あ~~~~かわいい。死んだ。
こんなにかわいい感じの愛理を見るの、久しぶりな感じ!


5.Be Your Love
セクシーなダンスナンバー。
こういう曲ほんと好きです。。

ちょっと際どい衣装で、
(いつかのハロコン冬で梨沙子ふくちゃんかなともが肉体は正直なエロス歌うときに着てたみたいなやつ)
でかっこよく歌い上げている愛理を妄想して一人で喜んでました。

弱さ蹴り倒して 手を握り返す って強気な歌詞にぐわああてなります。


6.STORY
SCANDALとのコラボですね~!SCANDALの曲と愛理の相性は抜群ですよね。
大丈夫だよって の  「だ~い↑~」って上がるところが最強です。
ロックテイストな愛理はBuono!を思い出させてくれます。


7.MOMENT
なんか私が小さいころこういう曲流行ったな~って感じ。
懐かしいサウンドが特徴的です。JUJUとかその辺。
めちゃめちゃタイプです。も~~好き。
安定した高音も愛理だからですね。流石だな~。


8.君の好きなひと
え、あべま!?って思う感じの曲
こういう切ないのに明るい曲、泣けるよね~!
愛理が敵わない恋しているところ、あまり想像できないけど、
「敵わないかな もうダメかな 素敵すぎるのね 君の好きな人」
ってとこでキュンってしちゃったわたし。どうかこの2人に付き合ってほしい(´;ω;`)


9.たぶんね
この曲も懐かしい~~ってなる一曲。
アコースティックライブでもやったってことで、
うわ~~アコースティックver.聞きて~~ってなってます。
これは梨沙子とかにも歌ってほしい1曲だな。


10.いいんじゃない
この昔の歌謡曲って雰囲気いいですよね。
出だしからえ!!?!愛理!!?!ってなりました。
愛理ってこんな歌い方もできるんですね。。
長い間ハロヲタしてますけど、まだ新しい一面を見せてくれるなんて
本当にすげえ。。。ってしみじみ思いました。


11.Perfect Timing
あ~~~~好きです。ホント好き。
セクシーで聞いてて心地いい感じがホント好きなんです~~。
英語だけじゃなくて、日本語まで綺麗でなめらかに聞こえる1曲です。


12.Candy Box
べいびーおーぷなきゃんでぃーぼーっくす!
かわいいなんなの原宿なの好きって泣きました。

筆者原宿大好きなので、原宿のど真ん中で歌いたいです。


13.私のそばで
これ聞いてアコースティックライブに行けばよかったと後悔しました。
アコースティックver.聞きたい~~いい曲~~!


14.#DMAF (鈴木愛理×SPICY CHOCOLATE)
最初聞いてすげえいい曲じゃん歌詞もいいなあって思ったら
愛理がファンへの思いを綴ったって聞いてさらにいい曲だなと思いました。
これは泣ける。普通に泣ける。
ソロデビューしてくれたことが本当にうれしいありがとう愛理(´;ω;`)


15.start again
安室ちゃんを彷彿させるメロディと歌詞。
15年目の新人と呼ばれる彼女は
いつだってスタートなんだね。

いつまでも新しい愛理でいてほしいなと強く願います。


アイドルグループを卒業して、ソロで売り出すというのは
もう本当に大変なことだと思ってます。
なので、ハロプロの逸材鈴木愛理のプロデュースを
どうしても失敗してほしくなかったのが本音です。

そんな中、ここまで完成された魅力のあるアルバムを作ったこと、
本当にアップフロント様ありがとうございます。

だんだんメディアの露出が増えて、言いたいこともいくつかあるけれど
ステージで歌う愛理がもう一度見れることが純粋にうれしいです。

彼女のこれからの活躍に期待!!